It's me.

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3歳の娘と1歳の息子がおります。庭と本と手づくりが好き。

2016年1月26日火曜日

10ヶ月目の子育て

1月24日で娘は10か月になりました。


ふんわり心地よいスリーパーはお友達からのプレゼント❤︎






起きている間は、つかまり立ちにつたい歩きで毎日いろんなところを探索しております。
最近気になるのはトースター。開けたり閉めたり開けたり閉めたり、、、。







子供は遊ぶことが仕事!
ごくろーさまです。








クーハンはこのごろすっかりトラちゃんのもの。
猫のことも依然として気になる娘。
動物や虫など、生き物が気になるみたい。






ご飯は3回食になりました。
朝ごはんはオートミール粥かパン粥で、バナナや煮りんごを入れて甘みをつけ、豆乳を加えて煮ます。簡単なのでこればっかり。
昼と夜は大人用に作ったスープや鍋の具を使って、とろみをつけてご飯にかけたもの。
しかし疲れていて食事を作るのも大変な時は、バナナや果物とビスケット、市販のベビーフードで済ませてしまうこともたまにある。。。
ちゃんとまるまる太って育っているから、大丈夫、大丈夫。笑





娘はとにかくなんでもよく食べる。
食事だとわかった途端に待ちきれず早く食べさせろと言ってきます。
食に対する意欲がすごい。








固形のものも食べられるようになってきました。
これは野菜のお焼き。
しかしこうして皿に盛っていっぺんにあげるとどんどん口に入れたり(食いしん坊)握りつぶしたりしてしまうので、まだ、ひとかけらずつあげなくてはいかん。






そろそろこれが必要だと、夫の実家から甥っ子4人が使ったミッフィーのローチェアをもらってきました。
かわいい❤︎






子供はとてつもなくかわいいし、育児はとても実りあるものだと、こうして育ててみて実感。
けど、とにかく疲れるのも事実。。。
それなのについつい、「娘のために」と頑張ってしまうことがある。
がんばることはいいことだけど、「娘のために」というは娘のためじゃなく、ほとんどが自己満足のためだよね、、、
娘のためになることというのは、やっぱりお母さんが笑顔で幸せに過ごしていることでしょう☆
というわけで、常にできる範囲でできる限りさぼれる方法を考えることにしました。笑。
しかしその時に罪悪感を感じないことが最大のポイント!
さぼったことが心のストレスになったら意味がないので。

無理してきちんとした食事を作って必死に食べさせるより、簡単なものを笑顔でおいしいねーっと言って食べさせたいもんね。
ムキになってやらせるより、できないならそれでいいのだ。
食事も、風呂も、片付けも、なんでも。

子育てのモットーは「これでいいのだ」、で、いいのだ。


さて、次回もう少し頑張って、おむつ事情について書いてみたいと思います。

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