2020年4月30日木曜日

4月もおわり

昨日までの4日間は何をしてもだめだめで何をする気力も起きなかったのに、
今日になってさらさらとなんでもこなせる不思議。
朝一番の息子のおねしょにも冷静に対応。


お昼ごはんは子供たちに、昨日の晩ごはんの残りのシャケをお握りに(ひとり2こ)。



自分のは、家パンに昨日の残りのサラダとハムをサンド。
トースターで軽く焼いて。
夫は出勤日でお弁当持ちでした。




娘と一緒に駐車場に落書き。
娘の描いた機関車、かわいい




午後、私がせっせと庭仕事をしている間、子供たちが妙に静かに遊んでいると思ったら、、、
納戸を締め切って、何やらパーティーが開かれていたらしい。




ちかごろ夕方になってから庭へ出てくる子供たち。
庭に水をまいたり、三輪車に乗ったり、そこらへんにあるもので遊び続けて、すっかり日が落ちてしまうということがよくある。


今日あたらしく知った言葉をメモ。
遅日(ちじつ)
春のの暮れが遅いこと。 実際には夏至が一番日暮れが遅いが、冬の日暮れが早いので、春の暮れのさがひとしお印象深く感じられる。

2020年4月28日火曜日

うぐいすの日記5、ちかごろ食べたもの

 朝から晩まで家族みんなと一緒なので(夫も先週からテレワーク)、毎日毎日ひたすらに作ってはたべ、片付けて、、、の繰りかえし。
朝ごはんが終わって少ししたら、もうおひるの準備!となる。
世の中の飯炊き係さん本当にお疲れさまです。


我が家の定番朝ごはん、自家製ミックスのパンケーキ。
作ったばかりのいちごジャム売り切れ。


こちらも朝食。
ホットサンド(ハムと自家製ケチャップ、チーズ)、お握り、残り物の肉じゃが。 



夫がテレワークになってからの昼食はなんとなくいつもより豪勢に。
釜揚げうどん、ざるうどん、おいなり(冷凍してあった甘辛お揚げで)、
天ぷら(ちくわ、たけのこ、さつまいも)


またまた朝ごはん。
残り物パン(ぶどうパン、それと同じ生地のカンパーニュ、食パン)を寄せ集めて作ったフレンチトースト、ハム、チーズ。


この日はハンバーグ、目下練習中の一品。
今までほぼ自己流でやっていた料理だけど、今一度基本に立ち返ろうと、きちんとレシピ本を見て作るようにしている。
やっぱりプロの配合や手順は素晴らしい。



ちなみに子供の盛り付けはこんな簡素なもの。
前回ハンバーグを作った時むすめがほとんどたべなくて、「ハンバーグきらいなの?」と聞いたら「お父さんが前に買ってきたチーズハンバーグ(チルドのやつ)の方がおいしいの」と言うので、今回は中にチーズを忍ばせたら大成功で、むすめは私や夫の分までもらってたべた。
子供たちが野菜をあまりたべないので、こっそり人参のすりおろしを入れてある。


「ご飯と味噌汁に合うハンバーグ」がテーマであった。



ある日の昼食、焼きおにぎりに甘味噌、あとはおかずをいろいろと。
めずらしく子供たちだけでおりこうに遊んでいたので、おかずをいくつもちゃっちゃと作れた時でした。


骨つき肉で作ったチキンカレー。
圧力鍋を使って、大豆は市販の蒸し大豆でお手軽に。



翌日のサンドイッチランチ。パンは自家製。


その日の晩ごはんはラーメン。
乾麺を茹でて、創味シャンタンで作ったスープ、野菜炒め、ハム。
お供にキムチ。


今日はといえば、、、
晩ごはんを作る気力も時間もなく、ホットプレートを出して、
おろし金で千切りにしたジャガイモを焼いてハッシュドポテト、
その隣でご飯に自家製ケチャップを混ぜてケチャップライス、その上に卵(フライパンで焼いた)を乗せてオムライスに、ついでにベーコンも焼いて。
超てきとう晩ごはんでした。


2020年4月19日日曜日

うぐいすの日記4、ゼロウェイストと整理整頓の話

 兎にも角にも毎日毎日家にいるので、家の片付けをしているという人は多いと思う。
かくいう私もそのひとりなのです。
許容量をこえた押入れの中、ありすぎるおもちゃ、ごちゃごちゃに詰め込まれた台所収納、発掘されるものが多すぎる冷蔵・冷凍庫、アルバムに入れられないまま溜まった現像写真、そして荒れ放題の庭、これらを黙々と整理整頓。
 その日その日で目に付いたものをやるのだけど、これだけ時間があるので結構片付いてきた。
 少し前に買って、少しずつ読んでいる本「ゼロ・ウェイスト・ホーム」(ベア・ジョンソン著、アノニマスタジオより)によると、ゴミを出さない暮らしは生活の中のありとあらゆるものをシンプルにもするということで、整理整頓と言うよりもどちらかというとゴミを減らそうと思って本を読んでいるうちに自然と身の回りが片付いてきたという方が正しいかもしれない。

 暮らしを整えるというのはもう何年も前から自分のテーマで、コツコツやってきてはいたけれど、3歩進んで2歩下がる、的なことが繰り返されている、、、でも確実に一歩ずつは進んでいるわけで、まだまだ暮らしの改善は続くのです。
 前著を読んでいると、著者のベア本人もこれまでにいろんな失敗を繰り返してきたことなど書かれていて励まされる。

 また、ゼロウェイストの視点から考えるとオーガニック系の食品も洗剤も化粧品も、リサイクルに不向きな素材で包装されているものばかりであるということは自分の中では完全に盲点でした。
今後は買い物の仕方も大きく変わるであろう、、、。







そんな2020年の春、うぐいすの鳴く庭を見渡すリビングより。


2020年4月14日火曜日

うぐいすの日記3、イースターとアイスクリームの会

 今年のイースターは12日だそうで、恒例になってきた我が家の「卵探し」ももう何度目か、しかし今年はコロナのおかげでいつも卵を探しに行く義実家ではなく我が家の庭で。

 朝からなんども庭を覗いては「うさぎ、まだ卵産んでないよ」と落ち着かない様子のむすめ。
 昼過ぎになってリビングでトイストーリー2(※)を観ていた子供たちにむかって
「じつはねぇ、、、」とうやうやしく語りかける、この言葉はむすめがよく使う言い方で(たぶん幼稚園の園長先生の口癖だから)、「さっき、うさぎが庭に卵を産んでいきました。」と私の言葉を聞くや否や、あっというまに靴を履いて庭へ飛び出すむすめ。出遅れた息子にもいそいで靴下と靴を履かせて、上着も着せて、籠を持たせる。
 4月なのに空気がつめたく寒い日であった。
 





庭のあちこち探しまわって、「あった!」「あったよー!」と興奮しながら教えてくれる。







 イースター用にと、ドイツ菓子の本に載っていた羊のケーキを焼いてみたものの、型離れが悪く(伝統的な陶器の型だった)、見事に羊の頭がもげて大失敗。
 でもお菓子の本に「たいへん美味しい分量ですから」と書いてあったとおりにとてもおいしいケーキで、特にむすめがよろこんでたくさん食べた。

 卵の中に入っていたお菓子を食べながら、イースターとはキリストの復活祭であるということをごく噛み砕いて子供たちに説明して、我が家の今年のイースターは終わった。



 翌日は朝からずっと雨。時に激しく降り、一瞬止んだかと思えばまたびしょびしょ降ってくる、重たい雨だった。
 外に出られないので、すこし前から密かに計画していた「本物のアイスクリーム屋さんごっこ」を決行することに。
 子供たちには「アイスクリーム屋さんごっこしよう」とだけ伝えておいて、一緒に店員さんのサンバイザーなど作り、エプロンをして、いざ開始という時に本物のアイスクリームの登場。おちびたちにぴったりの小さな小さなコーンも、それにトッピングにはカラースプレーといちごジャム、チョコレートシロップ。
 予想もしていなかった展開に、うまくリアクションできないむすめの様子がなんとも微笑ましかった。子供は正直な生き物だなぁ。
 








 今日ばかりは、アイスクリームたべ放題。
みんなで何度もなんどもおかわりして、お腹いっぱいたべた。
 コーンはぱりぱり、奮発したレディーボーデンはもちろん美味、カラースプレーも子供たちに大人気で買っておいて大正解。

 こうして、この完全に異常な永いながい春休みのなかのちょっと特別な二日間は過ぎたのだった。


※映画トイストーリー2を初めて観たのだけど(そして2以外は観たことがない)、ルーマー・ゴッデンの「人形の家」(訳、瀬田貞二)を強く思い出させる内容だった。
 ハッピーエンドにさせるのは「さすがの」ディズニー、私もハッピーエンドは嫌いではないけれど心を強く動かしゆさぶるのはやはり「人形の家」なのでした。
 と言ってもまったく比べるようなものでもない二作品なのです、ウッディは確かにとてもかっこよかったし。

2020年4月9日木曜日

うぐいすの日記2、よもぎ団子作り

 下の子の入園式を無事に終えたかとおもったら、その日の夕方に翌日からの休園が決まる。
 ふだん、「幼稚園に行きたくない、ずっとおかあさんと一緒がいい!」とばかり言っている上の子が、弟の入園はやはりうれしいらしく日が迫ってくると「もうすぐ入園式だよ!」と何度もなんども弟に語りかけていたのに、ふたり並んで幼稚園に通える日はすこし先の話になってしまった。
 
 3月から突然にながいながい春休みが始まって、毎日毎日どう過ごそうか、朝昼晩こどもたちに何を食べさせようか、おやつはどうしよう、お日さまを浴びさせて運動もさせなければ、、、などと悩んでいるうちに1日がおわり、夜、子供たちと一緒に布団に入ったらそのまま朝まで眠ってしまって、、、という日々が1ヶ月ほど続く。
 そして今月に入りいよいよ外にも出られない、人にも会えない、となってきたけれど、子供たちとずーっと一緒の生活にはようやく慣れてきたような気がする。母親なのに、「子供と一緒の生活に慣れてきた」なんておかしいけれど、同じ気持ちのおかあさんたちは多いのではないかな。
 
 ここ数日でやっと、子供たちを寝かしつけたあと自分だけ起き出してくることができるようになったのは、生活リズムに慣れて、疲れが減ったということなのかもしれない。
 こうしてまたブログも書けるようになった!(最近ずっと家の中の片付けをしていて、PCの場所をリビングに移動してきたことも大きな要因だとは思うけれど。)

 家時間が長いということは、あまりせかせかしなくてもいいという利点もあるわけで、この際のんびり料理をしよう!と腹を据えたらすこし気がらくになった。

 というわけで今日は、子供たちとよもぎ団子づくり。 
先日遊びに来ていた母が子供たちを連れてお散歩へ行って、やわらかないい蓬を摘んできてくれてたので、これはもう、よもぎ団子しかない!とそういうわけで。


 もともとのよもぎの写真がないのだけど、、、
まずはさっと茹でて冷水にとり、細かく切って、すり鉢で潰す。
よもぎの清涼な香りがひろがる!

 よもぎ団子といえば、絵本「ばばばあちゃん」シリーズの『よもぎだんご』しか思い浮かばないほど。
 何度もなんども読んで、なんておいしそうなんだろうと胸をあつく(笑)させていた小学生のわたし。



 めずらしくけんかをせずに仲良く交代でやる子供たち。



 木綿豆腐とよもぎを混ぜてちょっと水も足したら、ハンドブレンダーで混ぜてよもぎの繊維をしっかり切って白玉粉と合わせてよく捏ね、いわゆる「耳たぶ」くらいに整えたら丸くして指でくぼみをつけて、お湯に入れて茹でたら冷水にとる。
 ここまで、飽き性の娘がめずらしく最後までやった。
茹でたての団子を食べてみたら、ほんのりいい香り。



 きな粉をかけて食べたのだけど、青物の苦手な娘が嫌がらないようによもぎの量が控え目だったので香りが負けそうだった、、、次回に生かそう。
次回もあるなら、あんこも炊きたい。


 覚書の配合(目分量で材料を足したりしたのでかなり曖昧な数字です)

よもぎ(生の状態で)お椀1杯ほど 
白玉粉 150g
木綿豆腐 210g〜(基本的に白玉粉の1.4倍)
水 大さじ2くらい?
今回入れ忘れたけれど、お団子の生地を作る時にお砂糖をすこし入れるとお団子のみでも食べやすいです。


あとは先日のんびり作った餃子、70粒くらい作ってホットプレートがぎゅうぎゅうに。


春キャベツ、豚ひき肉、ネギみじん切り、コーン。
子供向きに作ったので、大人はタレに生姜やネギ、鷹の爪などの薬味を加えて。
狙い通り子供たちはモリモリ食べた。



こちらは車麩カツ。あと玉ねぎのくし切りもカツに。おいしかった!




世界は深刻な状況だけれど、子供たちとこんなにも一緒にいる時間を大切に過ごそう。

2020年4月5日日曜日

日記、ことばあつめ

 3月で3歳になった息子はよく喋って意思疎通もかなりしっかりできるのだけど、まだ半分、どこか別の世界に住んでいるみたいで(ちいさなこどもだけが遊べるひみつの世界があるのだろう)、ひと言ひと言が詩のようだったりする。
 溢れた言葉たちを覚えておこうと心の中で何度繰り返しておいてもすぐ忘れるので、聞いたらその場で携帯のメモ帳に保存していて、それがひと月ぶん溜まったのでここへ記しておく。(言葉だけでなく、日記的な記録も少し)


2020.3.5 ふとんに入ったときの息子の言葉。
「よるになると、しゅうちゃん(息子)のからだがつめたくなって、
きんぎょになっちゃうの、
それでね、めがあかなくなっちゃって、ねちゃうの」


2020.3.6 ふたたび息子、朝ごはんを食べながら。
「むかしあかちゃんがきてね、しゅうちゃんのごちそうをもぐもぐたべちゃったの」


2020.3.13母インフル2日目、息子1日目。一緒に入った布団の中で。
息子「みどりのきょうりゅうはね、ポテトザウルスっていうんだよ。
マックでね、ぽてとばっかり食べてるんだよ。」

 また同じ日の別の時間、私が息子に「ご飯いっぱい食べて、元気つけてね」というと、「おかあさんもだよ」と娘(私は吐き気で食事が摂れなくなっていた)。庭で詰んだ花や、お気に入りのおもちゃなどを持って私の寝ている部屋へ何度も見舞いに来てくれる。
 いつもと全く違う様子の母親を見て、何も言わないけれど目だけはまっすぐどこかを見つめて何か感じているらしい。
 しかしそれもほんの一瞬で、あとはいつもどおりおどけたりして元気に遊んでいる。


 夜、娘が寝室へ行く前に父親とふたりで、私と息子が休んでいる部屋をのぞきに来たとき、ついに娘の目から涙があふれる。
 父親に抱きかかえられて寝室へ行ったが、涙がとまらないようすが壁を隔てて聞こえる。
 そのあんまりにも素直な泣き声がなんとも切なく、いますぐに抱きしめに行ってあげたい気持ち。心配なのとさみしいのを我慢して、彼女なりに元気に振舞っていたんだと思うとさらに切ない。


 息子インフル2日目の朝、寝起きに。
「あの、むかしね、しゅうちゃんちにちっちゃいおばけがきてね、しゅうちゃんといっしょにトミカであそんだの。
 こわくなかったよ、やさしいおばけだったよ。」

 インスタで、「モジャ公」(藤子・F・不二雄のそれではない)という名前の謎の生き物を見て、息子「モジャ公はね、くるまなの。モジャ公はむかし、はしってたんだよ。」


2020/03/31
 息子が公園でブランコに乗りながら唐突に、私の新しい白いスニーカーと誕生日に娘が選んでくれた金のファスナーのスプリングコートについて話してきた。
「おかあさん、あたらしいしろいくつ、きてよかったね。きんのチャックのついたふくも、すみれちゃんがかってきてくれてよかったね、かわいいよ、おかあさん。」
 最近やたらに「かわいいよ」と言ってくる息子。上の子の髪留めや服などに対して私がよく「かわいいよ」と言ってるのを聞いていたからなのだろうけど、言われた母はただただ純粋に浮かれる。異性の親子は恋人のようなものだと聞くけれど、最近それがわかるようになってきた。


2020/04/03
 息子。出かけるので車に乗るよう促しても何も言わずに庭の芝生をじっとみているので、なにかいいものあった?と聞いたら、
「うん、あったよ。。。ちょうちょとかさ、、、」間をおいて静かにこたえたが視線の先に蝶々はいなかったと思う。


2020年4月2日木曜日

うぐいすの日記

 朝陽のなかにうぐいすの鳴くのが聞こえる季節になった。
今年に入ってまだ一度もブログを書いていなかったとは気づいてもいなかったことよ、、、
 コロナが猛威をふるって、あっというまに世界が変わってしまったこの春、
幼稚園のながいお休みに娘はよろこんでいるけれど母の気持ちは複雑。
朝の忙しなさがない気楽さと、自分の時間がないもどかしさと、気軽に友人にも会えないさみしさと。
 この異様な家篭り生活に加え、三月の中旬に感染したインフルエンザにかなり苦しめられて体調が戻るのに二週間もかかったことが、いろんなことを新しく考えるきっかけにもなった。

 私はそもそもこの一年間ずっと体調を崩していたのだけど、体調をくずして、ほんの少しのちからで最低限の事しかできないとなると、おのずと無駄なものは削られてゆき、自分に必要不可欠なものだけが手許に残ることになる。
 となると、私はひたすら家が好きで、自分の世界に深く沈んで生きることをとても愛しているんだと実感するのです。

 本に沈み、滋味なる料理に沈み、ティーポットのお茶に沈み…一日中好きなものに溺れて、それに飽きたころにふと家を出て、会いたい人に会いに行ったり、行きたい場所へぼんやりと出かけるというのが自分にとっていちばん心地よいリズムなのかもと、36歳になってようやくわかってきた。
 36年も生きていて自分のことがなぜそんなにわからないのかと本当に情けないけれど、必要なものがはっきり見えてきたということは、ここ数年、精神的な迷子になっていた私にとっては、自分を取り戻す良い機会になったと思う。
 自分の好きなことが何なのかなんて考えるひまもなく、心動かされるままひたすらそれらを追い続けて生きられたら、本当にそれが一番の幸せなのかもしれない。
と考えている自分はいま、本当に幸せとは言えないのかもしれない。。。
 かわいいこどもたちにめぐまれ、夫は優しく協力的で、こんな幸せなことはないはずなのに、私という人間の欲深さがいやになることがある。



 以下は、先日ひさしぶりにむすめと二人で出かけた時の写真。
行くたび本当に好きだと実感するカフェで、娘はいちごのパフェを、私はミルクティーを。
 そして旧クウネルはやっぱりやっぱり、すごくいい。