2012年10月25日木曜日

はじめてのジャム・セッション

うまれて初めてのセッションに行ってきたーー!
場所は栄のDOXY。

以前も書いたけど、通っているジャズスクールのセッションで打ちのめされて(笑)
くやしいからもっとセッションに出よう、と胸に誓い、ついに昨日行ってきたのです。
でも小心者なので、まず見学から、、、と思ってエントリーもせず、
譜面すら持っていなかったのだけども
ホストミュージシャンの原さん(Gt)が
「スタンダードなら譜面が無くても弾けますから、どうぞ」と、有難いお誘いを。。

そんなこんなでちゃっかり2曲も歌わせてもらっちゃいました。
Fly me to the moonと、 You'd be so nice to come home toを。
でもでも、やっぱり緊張してぜんぜん声が出ず。。。
最大の敵は緊張だと改めて実感した夜でした、
でも、これで更にやる気が出て、もっともっとセッションに通いつめてやろうと決心した。
ホストミュージシャンの方々が本当にあたたかい演奏で受け止めてくださって、すごくうれしかったなぁ。
ちなみにきのうのホストは
倉知誉さん(ds)、 原努さん(g)、 土田邦雄さん(b)でした。
また次回も行きますよー! 


昨日のセッションは十代とおぼしき若い子たちがたくさん来ていた、
かわいい女の子がコントラバスを!

2012年10月24日水曜日

この人たちもジャズ。

さすがぁーー

エイミー・ワインハウスの"There Is No Greater Love"いいなぁ。







2012年10月21日日曜日

BB

バルドーは十代後半から二十代前半にかけて、すごくよく聴いていた。
CDも持っているし、写真集も、ビデオクリップ集のDVDも持っている!

彼女は美しいんだけど、歯並びもナチュラルで顔も整いすぎていないところがまた魅力的。
歌もへたっぴなんだけどそこがまたいい感じ、、、笑

バルドーも歌っていた「everybody loves my baby」、いつかレパートリーに入れたい。


・・・ところでケイト・モスってバルドーに似てるよね(ぜんぜん悪い意味じゃない、ただそう思うだけ)